ムラカミタケミツ日記WebSite

日常の印象に残った出来事をここに記して楽しんでいます。軽い気持ちで覗いてみて下さい。

50年前に作詞・作曲したオリジナル曲、10曲を約30数年前にシンセサイザーを購入し、編曲を加えたオリジナル曲「インストゥルメンタル(楽器演奏のみ)」を
ここに公開しています。
そのカラオケに唄も入れて公開しておりますが、若干、音質が悪いので高音質な <カラオケ>BLESTARオリジナルプレイヤー の方の視聴をお勧め致します。
視聴される場合は、右側にある「ムラカミタケミツ作詞・作曲」を聴いて下さい。
(注)万が一 演奏が途中で途切れたりした時は、今、開いているブログを閉じて、再びブログを開いて下さい。

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故人との諸々の相続手続き!・・・

納骨から一週間が経過しました。

体調を整えて少しづつ動いて行こうと考えております。

まだ一つだけ残っています「法務省」で行う「登記簿謄本の相続手続き」です。

一応、必要書類は、手元に用意してありますので今週の予約日に「法務省」へ出向いて手続きを行います。

その処理が終わってやっと全ての処理が終了となります。

ここでご高覧の皆様に一つだけお知らせさせて頂きます。
ご存知のお方もおられるとは思いますが、ご参考で記載させて頂きます。

くれぐれも何かの時のためにもご夫婦でお互いの銀行の預金通帳残高の処理方法のお話をしておいた方が良いと
思いますよ、どちらかがもし亡くなった時に「銀行通帳の凍結」ということが発生するということを
ご理解下さい。

凍結されてしまうとその預金残高の引落の手続きは、相続となってしまいますので亡くなられたお方の出生からの
「戸籍謄本」が必要ということです。
結婚して本籍地を現在の住所に移動していても出生地の戸籍まで遡らなければならないということをご承知下さい。

我々の年代は、戦時中でもあり父親が戦後に本籍地を移動していても出生日が移動の前ですとその出生地の戸籍
謄本まで遡ることとなりますので「ご承知」下さい。

対策としては、元気な頃にお互いの出生地の戸籍を取り寄せて確認をしておいた方が良いと思います。
小生の体験として「銀行さんの手続き」や「年金手続き」や「出生地までの戸籍謄本の取得」本当に大変でした。
そして最後に前述の「法務省の登記簿謄本の相続手続き」これが終了して始めて全ての処理が終了したということです。

やれやれです。実感です!・・・


10:23|by ムラカミタケミツ徒然日記comments(0)↑Topに戻る
カミさんの49日と納骨・・・
五月晴れの昨日(5月12日(日))ちょっと日差しの強い日でしたが、カミさんの49日と納骨を「秋川霊園」にて
無事終了しました。

カミさんが生前から、「もし私が先に死んだら実家のお墓に入れて欲しい!」と言っておりましたので、本人の
ご要望通り、実家のお墓へ納骨をしました。

納骨後、お坊さんの読経の中、お線香を挙げる時に「ご要望通りご両親が居るお墓です「「ただいま!」と言って入って下さいね!」と祈りとお願いをしました。

立ち会って頂いたご姉妹と甥達もお線香を挙げて頂き、ちょっと遅い昼食会を行い、喪主として御礼を申し述べました。

一応、昨日で逝去してからの日程が一段落しました。
後は、1周忌になりますのでと皆さんにお伝えとお願いをしました。
一周忌は、土曜日が良いと希望されましたので来年、検討することにします。

最後にカミさんに「小学生の低学年だった娘の真理子を、どこに出しても自慢出来る良い子に育ててくれて、
本当にありがとう!・・・俺だけの力では、とても無理なことでした。

「あちらの世界では、お父さんとお母さんと三人でのんびりと暮して下さいね!・・・本当に感謝しています!・・・
37年間ありがとう!・・・」


08:41|by ムラカミタケミツ徒然日記comments(0)↑Topに戻る
元号が令和になりました。
今日から「元号が令和」になったことで「新天皇陛下が御即位」されました。

日本人にとっては、本当にお目でたいことです。

お祝いの中では、ありますが小生が生まれた「昭和の時代」は、随分と遠くになってしまいました。

今でこそ同盟国である「アメリカ合衆国」と「その連合軍」との「大東亜戦争戦時化の真っ只中」で生まれ
ました。

乳幼児のため「戦争体験」は、全くありません。

あの「東京大空襲」があった時も生き残ることが出来、それから現在に至っております。

昨日は、「平成天皇陛下の最後のお言葉」で平成時代は、戦争もなく、又、日本は、巻き込まれることもなかった
ことのお話をされました。

本当に心底、良かったことと思います。


ただ、これからのコメントは、「爺さんの戯言」だと思わずに聞いて下さい。

「令和の時代」は、是非、「イエス」OR「ノー」がハッキリと世界に伝えられる「強い日本国」になって
欲しいと思っています。

それと「日本国が独自で研究した技術」を「安価で安易に外国」には、指導しないように心掛けて欲しいと
思っています。

少子高齢化の時代になりますので、日本国の技術等は、手の内に持っていましょうよ、
お願い致します。m(__)m

19:19|by ムラカミタケミツ徒然日記comments(0)↑Topに戻る
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